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2026/03/26

【新資料】パッド印刷でグラデーションはどこまで表現できる?をUPしました!

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新資料公開のお知らせ

パッド印刷でグラデーションはどこまで表現できる?

「デザイン通りに出ない」
「なぜか中間が潰れる」
「ハイライトが消える」

パッド印刷でグラデーションを扱う際、
こうしたトラブルに心当たりはないでしょうか。

多くの場合、原因は印刷条件ではなく
設計段階の“あるポイント”にあります。

しかしそのポイントは、
実際に印刷してみないと分からないことが多く、
試作や量産で初めて問題が顕在化するケースも少なくありません。

そこで今回、当社では
■線数ごとの再現性を検証した実験資料

をまとめました。

この資料では、

  • 50線〜200線で再現性がどう変わるのか
  • なぜ高精細にすると逆に崩れるのか
  • 再現できる設計/できない設計の違い
  • 安定したグラデーションを出すための条件

を、実際の印刷結果とともに整理しています。

特に重要なのは、
「細かくすれば綺麗になるとは限らない」

という点です。

むしろ条件によっては、
精細にするほど再現性が崩れることもあります。

こんな方にお勧めです。

  • グラデーションデザインを扱う設計・開発の方
  • 印刷品質に課題を感じている方
  • 再現性を安定させたい現場担当者の方

資料はこちらからご覧いただけます

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